無料放出!
創刊号2008年5月 【特集】右と左は手を結べるか

Back Number
第3号2009年6月【特集】資本主義に愛はあるのか?あなたのエロスは偽ネタ物じゃない!
第3号2009年6月【特集】資本主義に愛はあるのか?あなたのエロスは偽ネタ物じゃない!
第3号2009年6月【特集】資本主義に愛はあるのか?あなたのエロスは偽ネタ物じゃない!
第2号2008年12月【特集】反貧困 政治家を壊す?育てる?
別冊2008 2008年10月 秋葉原無差別テロ事件「敵」はだれだったのか?
創刊号2008年5月 【特集】右と左は手を結べるか

新着情報

トップ > 新着情報2008

本誌編集委員の大澤信亮さんが、市民社会フォーラム第13回東京例会のシンポジウム(2008年11月24日)に参加します

~ 市民社会フォーラム第13回東京例会~
シンポジウムロスジェネ世代からの「反貧困」のプロジェクト
とき 11月24日(月・祝) 14:00~16:40
ところ

伊藤塾・高田馬場校(100人規模)

◆会場アクセス◆
JR・営団地下鉄東西線・西武新宿線 高田馬場駅早稲田口より徒歩3分

シンポジウム

■パネリスト
  河添 誠さん(「首都圏青年ユニオン」書記長)
  冨樫 匡孝さん(自立生活サポートセンター「もやい」スタッフ)
  杉田 俊介さん(有限責任事業組合「フリーターズフリー」編集者) 
■司会
  大澤 信亮さん(超左翼雑誌『ロスジェネ』編集委員)

■参加費 500円

 「ワーキングプア」「ネットカフェ難民」「日雇い派遣」「偽装請負」「名ばかり管理職」など、労働と生存をめぐるキーワードが昨年からメディアでも頻繁に用いられ、貧困と格差の 拡大は、政治・社会問題化しています。 
  メディアの関心や世論が高まっているだけでなく、当事者が現場から声をあげ、生きづらい・働きづらい社会を変えていくための様々な運動や事業が注目されています。
  今回のシンポジウムでは、青年ユニオン、自立生活支援NPO、フリーター事業組合、出版活動などで注目する活動をされている「ロスジェネ」世代の方々をお招きし、「反貧困」に向けた実践の可能性を交流します。

※詳しくは市民社会フォーラム

主催
共催
協力

市民社会フォーラム
老人党リアルグループ「護憲+」  「葦牙」の会
氷河期世代ユニオン